発達障害のクローズ就労者に「安易な」障害者手帳取得を現状では勧めない理由【バレるリスク→差別とまでは言えない不利益・オープン就労・ヘルプマーク】

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☆自身もADHDなどの診断を受けており、二次障害としてうつ病・双極性障害の状態を経験。
精神科などの病院にかかって治療することももちろん大切なことですが、
特性、症状などの理解や自覚をすることと、改善をしていこうという自分の意識がとても大切だという思いから、様々な発達障害や精神疾患の情報発信をしている発達障害バーブラッツの代表【光武オーナー】が【会社などにはっきりと発達障害(ADHDやASDなど)ですと伝えないで働く、所謂クローズ就労という形で、なんとかやっていて今後もそれを続けて出世なども普通にしたい、まだ働いていないが「クローズ就労」でずっと働くつもりでいるなどという発達障害特性の強い人は、目先のメリットは多いとは言え、「現状」では、「安易に」障害者手帳を取得すべきではないと思う】という話をしております。今回の「安易な取得」という言葉の中には、「取得後に、メリットを享受するために常に携帯する」という意味も含んでいます。それを言えば、うっかり落とす忘れるなどして自分でも気づかないうちに社長や人事などに知られてしまうリスクも当然かなりあることはわかるかと思います。また、それによって障害を理由としたあからさまな差別を会社などがする場合は法に抵触する可能性がありますが、そうとまでは誰も考えられるレベルではない不利益を何度も被る可能性は大いにあると思います。また、誤解をされる方はほぼいないと思いますが、全員に対して障害者手帳の取得自体を勧めないなどという話はしていません。またこういった現状を決して良いことと思っているわけではなく、状況が少しずつでもいい方向へ改善していくように私たちはこれからも活動に勤しんでいきます。

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ぽんこつニュース vol.576

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