ADHDは生きづらさと特性の強さが比例しやすい?ASDは?【発達障害】

★チャンネル登録はこちら↓↓↓

チャンネル登録&高評価が増えるとやる気が上がります!
ご協力何卒宜しくお願い致します。

☆自身もADHDなどの診断を受けており、二次障害としてうつ病・双極性障害の状態を経験。

精神科などの病院にかかって治療することももちろん大切なことですが、
特性、症状などの理解や自覚をすることと、改善をしていこうという自分の意識がとても大切だという思いから、様々な発達障害や精神疾患の情報発信をしている発達障害バーブラッツの代表【光武オーナー】が【同じ発達障害でも、ADHDの特性は強ければ強いほど生きづらさに繋がりやすく、一方でASD特性は、周りの目などを気にせずに、自分の興味関心のあることに没頭できるなどといったメリットもあるので、そうとも言えないのではないか】という話をしております。

関連動画↓

特性が強い方が生きやすい、診断が必要ないというケースも多い【他の多くの障害や病気と発達障害の診断基準の違い】【ADHD・ASD・兄弟の比較例】

発達障害特性は才能を開花させやすい【理由の考察】【問題意識・好奇心旺盛・興味関心・AO入試】【ADHD・ASD】

ADHDとASDの正反対と言えるほど大きな特徴の違い5選【発達障害】【アスペルガー・自閉症スペクトラム】

継続力がない【発達障害特性+継続力=大きな力?】【飽き性・環境要因・協力の有無・ADHD、ASD(アスペルガー・自閉症スペクトラム)・継続は力なり】

ADHDとASDの混合型(併発型)の複雑さの解説【特性が強い?弱く見られる?】【発達障害・発達障害グレーゾーン】

ぽんこつニュース vol.607

twitter:
・ぽんこつニュース↓

・光武オーナー↓

#Twitter気軽にフォローしてください
#ADHDユーチューバー
#発達障害ユーチューバー
#ADHD #ASD #発達障害
#アスペルガー #自閉症スペクトラム
#ライフハック

音楽引用(フリー音源):
【OtoLogic】https://otologic.jp/
【効果音ラボ】https://soundeffect-lab.info/

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

PAGE TOP