発達障害グレーゾーンの診断の解説【ASD・ADHD】

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☆自身もADHDなどの診断を受けており、二次障害としてうつ病・双極性障害の状態を経験。

今回は【発達障害グレーゾーンの診断】についての解説をしております。「発達障害グレーゾーン」というと、「確定診断をされている人よりも特性が弱めだからグレーゾーンという診断」と考える方がほとんどかと思いますが(①)、他の多くの障害や病気と違い、発達障害の場合はそうではないパターン(②、③)もかなり多いというのが今回のポイントです。

 精神科などの病院にかかって治療することももちろん大切なことですが、特性、症状などの理解や自覚をすることと、改善をしていこうという自分の意識がとても大切だという思いから、様々な発達障害や精神疾患の情報発信をしています。

00:00 発達障害グレーゾーンとは?
01:30 大抵の人が想像するであろうグレーゾーン、発達障害特性が弱めのパターン①
04:15 発達障害特性自体は強いが、困りごとは少ない(ように見える)パターン②
09:15 医師の発達障害に対する考え方や方針などからグレーゾーンと診断されるパターン③
13:04 発達障害グレーゾーンの診断の解説のまとめ

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ぽんこつニュース vol.615

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